飯田龍太

  • 2007/02/28(水) 22:29:35

皆さんご存知だと思いますが、飯田龍太氏が亡くなりました。
「雲母」を900号で廃刊してから15年ですか。
一月の川一月の峪の中

この前、幾つか句評を書いたので、驚きました。

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喉が痛い

  • 2007/02/27(火) 23:40:56

どうも喉が痛い。金曜日の出社時にコートを忘れて飛び出してからか。
それより大分前からだるかったですが。。。
今日は二日連続で審査会。無事に終了し、メンバーと軽く飲んで帰りました。
仕事ぜんぜん進まなかった。明日たまっているんでしょう。

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満州へ参戦

  • 2007/02/26(月) 23:38:55

朝から府中直行。昨日も工場からバンバンTELあり、頭が痛い。
ただ、一生懸命皆試験を進め、お客さんの理解をあり、何とかなりそう。
あちこちに調整大変でしたが、それなりに有意義な結果に。
後は、技術を信じて待ちます。
 さて、帰宅後 メールチェック。この夏 お盆明けに
満州へ行きます。のりで参戦します。ここに照準に合せてあらゆる仕事を進めてゆきます。よろしくお願いします(笑)。

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日本選手権

  • 2007/02/25(日) 21:01:49

出掛けてしまったので、VTR中継を見るだけでしたが、
ラグビーの日本選手権決勝 東芝府中対トヨタ
力の籠った良い一戦でしたが、東芝のディフェンス凄すぎます。
これは凄いチームになりました。両チームとも来年監督が交代。
清宮監督のサントリーかなぁ、神戸も変りそうだし、
トップリーグは熱かったです。

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安房勝浦

  • 2007/02/25(日) 20:59:52

安房勝浦に行ってきました。
暖かい地方を目指したのですが、あいにくこの冬一番(!?)の冷え込み。

ついたら駅から町から雛飾りで一杯でした。公民館には一万隊のお雛様が、境内の石段に雛飾りが並べられていたのは、豪壮でした。
ただ、あまり雛があちこちあると、淋しくなくて俳句になりません。
俳句を作るには、去年行った伊豆稲川の方がよかったです。
ただ、勝浦の石段に並べるアイデアには度肝を抜かれました。
ただ、勝浦は適度にもの寂びていて吟行するには良い地域なので、また訪問したいと思います。

前の日から房総の旅を行っていた、S先輩夫婦と合流し、岬や勝浦燈台を制覇し、駅前で酒をくらい、帰りの電車は爆睡しました。

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ロケット

  • 2007/02/24(土) 22:50:00

H2A無事に打ちあがりました。これで情報収集衛星も4基体制。
自前で一通りの整備が整いました。
マスコミを見ると5000億円かけてやっとこれか、とか、
批判的ですね。
確かに情報公開をしていない点がマイナスです。性能がばれるとか要っていますが、性能値はちょっと調べれば分かるんです。
それより公表していないのは「映っていないの?」と疑問をもたれるだけだと思います。
何れにせよ、情報は自前で確保しないといけません。ロケットやレーダーのような「エリント」「コミント」、外交員や諜報員が活躍する「ヒューミント」などいろいろあります。
それを温かい目で技術を育てて生きたいが、情報が公開されないので、名にやっているかわからない⇒不祥事が起る⇒無駄だからやめろ
悪循環です。ただ、これを打ち切るには情報公開が先決です。
日本がアメリカやロシアに●年遅れている、中国に対してどうだ、インドに対してどうだと客観的な見方をすべきだと思います。
自我の力関係をできるだけ客観的に把握して、対策を考える。基本ですね。

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『俳句』3月号を読む〜その2

  • 2007/02/24(土) 10:33:43

長谷川櫂の「一億人の季語入門(三)」
季語と季題の違いについて論じています。季題は「季の題」。俳諧から来ているのでしょうね。
「季語」がないけど、「季題」があるという句に

風が吹く仏来給ふけはひあり 虚子
が上げられていました。
いずれにせよ、季題を句の中心にするか、否か、難しい問題ですが、俳句としての本質は何だろう。

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疲れた〜

  • 2007/02/24(土) 10:22:30

今週は、色色ありました。疲れた。
最近、自分でもちょっと元気がないと思うし、ぐっすり眠りたい印象。
もっと会社をサボりたいなぁと思うようになっている。燃え尽き症候群?

今日は、隣の部の課(!?)と、「ダーツ大会」とのことでしたが、
色色算作業が残り、A先輩と駆けつけたら、ちょうど一次会終了。
A先輩と二人酒飲んで、飯食って、2次会に合流。テンションについていけず。
最後は深夜1時までに、丸の内ホテルのラウンジでだらだら酒を飲んでいました。
ストレス発散にはいたらず・・・

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『俳句』3月号を読む〜その1

  • 2007/02/23(金) 01:39:39

何故か我が家に届いた「総合誌」。普段読まないんだよなぁ〜
と思いつつぴらぴらページをめくりました。

片山由美子氏が「今日出会う季語ー3月号」で句を生かすためには、「「季語」の斡旋も重要」よって添削で「季語」を置換えるのも止むを得ない。
と述べてました。
「季題」も斡旋ですか、季題から発想するのではないのですね。
「季題」と友達になって、自然に自分の気持ちが詩になり、それを読んだ第三者には「季題」を通じて自ずから句の背景が広がっていく、と言うのが俳句の真骨頂と思いますが。色色です。

『俳句』を読んでいると「季語」と言う言葉が主流で「季題」はマイナーです。
一般読者投稿欄の選者10人を見ると
「季語」:伊藤氏、小笠原氏、橋本氏
「季題」:三村氏、
「どちらでもない」:6名
でした。

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思い出した

  • 2007/02/22(木) 10:09:12

思い出しました。
日曜日に銀座まで行って空振りした句帳をGETしました。
結局ネットで注文。在庫20冊を確保。

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